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読破。
陰摩羅鬼は初盤から仕組み分かってしまったから
最後まで読むのがちょっと辛かったが、
今回は基本のテーマは分かっても全体像が見えなくて面白かった。
中盤で首謀者分かっちゃっても仕組みがイマイチ見えてこなくて最後まで楽しかった。
なによりも今回は色んな人物が内面見せてくれてすっごく萌える。
益田かわいいよ、益田、ハァハァ。
探偵絡みで本作りたくなったよ。
益田→探偵でも本屋と探偵と小説家でも罵り合ってくれるなら
それだけでワタクシ天国いけますよ。
エロはもちろん好きだけど、私の萌えの原点は多分愛のある罵り合い、罵り愛。
(それでいて銀魂に手出さないのはある意味聖域。
原作以上の罵り愛は多分存在しない。)

さて、掃除もほぼ済んで、ゲームもやって、本も読んで正月を満喫した。
そろそろ動くか。

邪魅のしずく

20100108